2019年5月13日月曜日

雑記

<<追記20190513
今日も仕事した。夕食の買物して帰った。
そのため一本遅れてバスに乗った。あとは順調である。

今日も本読んでたら知識でいっぱいにして忘れていく作業が大事と書いてあった。
それは小学校も中学校も高校も大学も大学院も同じように思った。
それでもショートカットはズルイ。あまりにも大学入試に集中しすぎである。
もっとやる事は分散型だと思う。ビジネスもそうだし学校もそうである。
なので何がエライのか私にはチンプンカンプンである。
十一次元ないし十二次元が完全流体ならばあらゆる力が表現出来る。
それは夢の物質にもつながる。
量子はスピンの数ごとに種類別出来た記憶がある。
量子と十一次元ないし十二次元が相互作用するような理論が出来たら
あらゆるものが表現出来るようになる。

それが大規模構造を証明出来るのか私には自信が無い。
それはあらゆる力が完全流体として相互にどのように関係しているか
想像出来無いためである。
全く相互に影響しているか影響していないか私の知識にはそれがわからない。
ただ言えるのは原子や原子核内部では相互にまじりあっている気はする。
電磁波も核力も重力も存在するからである。
理論としては超弦論でもやらんと難しい。
それでも理論として成立するには実験値と整合してはじめて理論である。
なので無茶出来無い。人生棒に振る可能性もある。
そんなこんなで私としては待っているしかない。
それでも宿題は山のようにある。それが私の本音である。

そんなこんなで夢の未来が待っている気はする。
あらゆる事が表現出来るという事はそういう事である。
それでまだ物質世界が表現出来ても反物質世界があるかもしれない。
そうやって人間はたくましく生きていく。
そんな事を大学とか大学院だけでやるのも少し問題があり過ぎのように思う。
小学校や中学校や高校でもそんな世界を見せるのが
エリートの仕事のように思う。なんか子供だましのような学歴と職歴である。
エリートがエリートじゃあないからこうなる。
もっとリーダーとして引っ張らないといけない。
適当にごまかしているだけである。
そんな感じで小中高と知識をもっといっぱいにする努力がエリートに欠ける。
それが今日の読書の感想である。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190513end

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