2019年3月31日日曜日

沼津駅からJRさわやかウォーキング

<<追記20190331
今日はスタートとゴールが沼津だった。香貫山登ったけど満開ではなかった。
それでも桜は良かった。昼間は日が差してきた。もう春本番である。
沼津のアトレで柏餅と桜餅買った。段々やる気の出る季節である。
エンジンかけて日課を進めたい。電車の中で短歌と俳句を済ませた。
家に帰ったら二冊本が届いていた。一応これで四月の準備は完了した。
今日は本を読む事と録画を少し消化したい。
録画は週1で一ヶ月分ある。何か面倒だけどそれなりに大切なような気もする。
何気ない情報収集がなんか効果あるかもしれない。
結局成功は予測不可能なのである。何かやっているうちになんかになってて
色んな事が関係してくる。そんな手前そんな事を色々やってないとありえないのである。
そう言う脈略のもと成功している。だからそんなに簡単にポンと成功しない。
色んな事やっているうちに何か出てくる。それを私は経験している。
私にあるのはそれを再現したいだけである。それをさせないのは何か罪悪である。
それ以上に今の状態そのものが罪悪な気がする。
もっと創造性のある人間関係が築けないのはもう地獄である。
ストレスでしかない。
もっと天国にいるようとは言わなくても桃源郷にいるみたいにならんのか
文句タラタラである。
もっと精神的に健康でいれる人間になりたい。
それが女の叫びばかり聞いている私の希望である。
もっと落ち着いてまともに会話がしたい。それが私のストレスである。
あんまり先に感情が先行している。それが私にはバカバカしくしか聞こえない。
色んな事を確認する必要があるように思う。
それも無く感情ばかり聞いても話は成立しない。
そうしないとまともな話にならない。もっとどうしたら建設的なのか考えが足らない。
あんまり創造性が感じられない。それが私がうんざりする原因である。
要するに可能性の問題なんだろうと思う。
そんな可能性に程遠い人が問題を起こしている。
一体私がどうしたらいいのかわからない。それが私の一番のストレスである。
それと成功するのに色々やらんと出てこないのが男と女の問題になっている。
男もそうだし女もそうである。エライ迷惑である。
可能性に程遠い人が問題を起こしている。色々やらんとありえないのにである。
結局努力の知らない人に何言っても通じない。それが私最大のストレスである。
人がどんな苦労をしているのか全然考える気ない。
そこに会話が成立しない。ここまで来て本当に地獄である。
努力するのが馬鹿馬鹿しくて世界が成立しない。それを他人にしいるなんて犯罪である。
それがわからない人が私にも為す術がない。
この世を本当に地獄にする気でいるぐらいしか思いつかない。
そうじゃあないでしょう。色々努力して楽しめて成功もある世界にすべきである。
そのためにどうするべきか考えるのが大事でしょう。
なのに努力するのが馬鹿馬鹿しいなんて退場である。
そんな視野なんて世界には存在しない。そもそも問題が間違っている。
どうしたら出来るのか考えが足らず修行が足らないのが問題なだけである。
なのに地獄に私を導こうとする。本当に悪魔である。
一体私に何の関係があるのかわからない。他人が迷惑なだけである。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190331end



2019年3月30日土曜日

近況

<<追記20190330
何か随分物理から遠ざかってた気が最近している。
何か環境が結構変わっている気がした。
何かそれはそれで浦島太郎みたいな気がする。
それでも私のやる事は限られている。私に出来る事をやるしかない。

でもそんなに時間を経ると環境がこんなに変わるのかと感心している。
思った以上に変わっている。
そうやって立ち止まって考えられたのも幸せのように思う。

一応最近気になる本をあげようと思う。
--------------------------------------------------------------------------------------------
Big-Bang Nucleosynthesis: Thermonuclear History in the Early Universe (SpringerBriefs in Physics) (English Edition)
Masa-aki Hashimoto, Riou Nakamura, E. P. Berni Ann Thushari, Kenzo Arai

Neutron Physics (English Edition)
Karl-Heinrich Beckurts, Karl Wirtz, L. Dresner

Python機械学習クックブック

Pythonデータサイエンスハンドブック ―Jupyter、NumPy、pandas、Matplotlib、scikit-learnを使ったデータ分析、機械学習

今度こそわかる量子コンピューター (今度こそわかるシリーズ)
西野友年

オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Silver SE 8
有限会社ナレッジデザイン山本道子

オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Gold SE 8
山本道子

ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装
斎藤 康毅

ゼロから作るDeep Learning ❷ ―自然言語処理編
斎藤 康毅
--------------------------------------------------------------------------------------------
それと気になるのは古文と漢文と英語のような外国語とUMLの問題集ぐらいである。

そんなこんなで四月からもやる事てんこもりである。
自分の時間が限られているのが不満と言えば不満である。
社会がそれを許さない。それが私の現状である。それなりに生活費を必要としている。
それでも社会を変えたいと思う。そのために本を読んでいる。
それが私に与えられたチャンスである。社会は全然私に期待していない。
それが私に与えられた立場である。それでも社会に一撃したい。
そんなアウトローなのが私の学歴であり職歴である。
私のやる事はトップダウンというよりボトムアップである。
それでもキッカケは学歴も職歴もトップダウンかもしれない。
そんな上と下を私なりに書き込んでいる。
誰かがそんなチャンスをものに出来るのかわからんけど
トップダウンとボトムアップがかみ合わないのが日本である。
もうそろそろそれを実現しないと永遠に日本はおかしくなる。
こんな事出来るよね。あんな事出来るよねと努力しないと不安ばかりが先に立つ。
不安のまま仕事するのが日本の悪いところである。
もっと地に足をつけた仕事をするのが本筋である。
あれもこれも出来ますみたいな努力が必要である。
それなのに仕事に対する不安がデフレの原因だと思う。
そんなボトムアップが欠如している。それは教育の問題でもある。
みんなやる気がないのは教育がおかしいからである。
もっと勉強したくなるような教育が出来ない。みんなネガティブで勉強している。
それがトップダウンの悪い所である。もうボトムアップしないと立ち直らない。
自信が無いのはトップダウンが蔓延しているからである。
あんな事もこんな事も出来るように努力すればボトムアップは成功する。
私はそういう大人になって欲しいと若者に対してそう思う。
それが私の時間の都合で自己防衛するしかない状態である。
それを社会はそれで良しとしている。
色々やれるのに色々やらないのは犯罪である。
それを社会がそう思わないのはトップダウンしか考えていないからである。
そうじゃあない今必要なのはボトムアップなのである。社会は目覚めるべきである。
それを今日の本のリストで少しでも感じてもらえれば私としてはうれしい。
チャンスは私だけでない。そう思ってくれるとうれしい。
絶対良い時代がやってくる。それが時代の進歩である。
そのためにボトムアップせなあ時代は進歩しない。ひたすら色々やるしかない。
そこにチャンスがある。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190330end

2019年3月29日金曜日

近況と俳句と短歌

<<追記20190329
今日は診察日だった。
とりあえず年度末を過ぎる。来週から新年度である。
毎日やる事やるしか考える事ない。何事もいつも通りである。
人工知能と物理とアラビア語ぐらいが最近の変わった所である。
楽しんで生活するのが目標である。何か良い事あるといいなみたいな気持ちでいる。
もっと自分の時間を使えればいいけど現実的だけど非現実的になっている。
それは社会が悪い。私のせいじゃあない。他人が無責任だからぐらいしかない。
そんな責任感が社会に欠如している。
それが私の認識である。もっと良い社会にしようとしない結果である。
私には無抵抗である。そういうものだぐらいしか思えない。
そうやって私は私で自己防衛するしかない現状である。
それを周りはそれで良しになっている。

自分で幸せにしなければ自分は幸福になれない。
それでももっとチャンスを与えるべきだと思う。
こんなに道具がたくさんあるのにそれさえも与えない。
そうやって道具一つ差別化している。
新幹線のように違ってくる。
それなのに本当にこの日本は機会の均等なのだろうかと思う。
最初から違っているように思う。

自分の成長はITのおかげである。そんな機会を増やすべきである。
私は私で教育を受けてきた。それも大きかった気はする。
それなりに背景があってITを使ってきた。
それだけにチャンスはあるはずである。なのに時代はなかなか変わらない。
それが何か私が心配する事である。
あまりに旧態依然のように思う。それが大学と庶民の格差をもろに感じる。
もっと教育の役目が大きくなっている気がする。
このままで良い感じがしない。それが私の不満にもなっている。
不平等だし不公平だしみんなの努力が総じて足らないし、なんか世も末である。
それが私の実感である。
<<追記20190329end

短歌十首更新 --->> http://wakkii.umu.cc/poem_road/2019_3.html 


--->> なんでだろいつまで続く無理解に寒気が走る春の朝かな 行月 
--->> つまらなく真面目に生きる身の上に正義はどこか文句タラタラ 行月 
--->> 何事も一歩一歩の毎日を夢を見るまでくり返すかな 行月 
--->> 旅あればどうなる事か休まらぬ色んな事が頭によぎる 行月 
--->> 人ごみに旅の福岡序盤戦お土産苦戦どうするかしら 行月 
--->> 福岡で歩き疲れて夜の町なるようになる気持ち確かに 行月 
--->> 疲れてももうそろそろの本番にやってみるまでわからないなり 行月 
--->> 久留米にも思いを残す旅の跡春の日差しはまぶしい限り 
--->> 福岡の夜に花咲く笑顔ありあしたに帰る名残惜しさに 行月 
--->> 握手して元気をもらい勇気ありどこまで進む道があるかな 行月 

/*なるように*/
/*なるものかしら*/
/*新年度*/
/*エンジンかけて*/
/*未来をのぞむ*/

/*春だから*/
/*計画立てて*/
/*前を向き*/
/*のりこえるもの*/
/*様々かしら*/

俳句九句更新 --->> http://wakkii.umu.cc/poem_road/2019_3.html 


--->> 春寒で後手にまわればくやまれる 行月 
--->> 春なのにうまくいかないわびしさよ 行月 
--->> いつの間に残りわずかで新年度 行月 
--->> 御殿場もあたたかきかな憂うけど 行月 
--->> 雪解けの朝にむかえる御殿場よ 行月 
--->> 買物もどこか心は新年度 行月 
--->> 花のある節目に来たり三島かな 行月 
--->> 遺伝学色とりどりの桜あり 行月 
--->> しだれてる一本桜思い出す 行月 

/*春にある*/
/*めでたさどこか*/
/*ウソのよう*/

/*なんとなく*/
/*春の日差しに*/
/*元気あり*/

2019年3月27日水曜日

近況

<<追記20190327
結局本屋にJavaの資格の教科書が無かった。kindle本で済ませてしまった。
今日は残業が無くてそんな時間があった。なので定時に帰って来れた。
なのでなんとなく気持ちにゆとりがある。

私の事なんてほっといて欲しいと思っている。
あんまり女の話が私にはついていけない。
男も男である。なのに男と女が争って私には関係が無い。
もっとどういうのが建設的なのか私には信じられない。
私に関心があるのは私の再現であり男と女の争いじゃあない。
それでも何となくやり過ぎ感丸出しである。
それでも無駄に時間を費やす気はない。ひたすら日課のオンパレードである。

福岡に行く付近から録画がたまりっぱなしである。
どうにかして消化したい。
それが今の所の心配である。最近はあんまりニュースを見ないのも気になる事である。
なんか時代に取り残される原因じゃあないのかと思ったりする。
スマホや新聞ではない価値があるように思う。
段々テレビ見るのにも体力がいる。インターネットで放送して欲しいぐらいである。

それでも色々考える事はたくさんある。
気持ちは日進月歩である。そうやって工夫していくしかない。
何か書いているうちに気づいたりしている。
そんな書き込みを出来るようになりつつある。そうやって確認して進むしかない。
そんなルーチンワーク化している。そうして一人で何とかなるようにするしかない。
私には他人がいないと出来ないのが私には許せない。
なのでナンバーワンもわからないしオンリーワンもわからない。
ひたすら自分が何かをやるだけである。
なのに他人に批判されるのは私には信じられない。もっと独立独歩した方がいい。
それが私の実感である。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190327end

2019年3月25日月曜日

近況

<<追記20190325
今日も残業があった。一応日課は済ませた。
今夜は英文と古文の作文をやる予定でいる。
Javaの資格試験は来週に本を買って来週から始めようと思っている。
なんかやたらめったりやって要点がぼやけてしまった。
もっと要点をしぼった方がいい気がして教科書買って学習しようと思っている。
今日は英語の本を二冊昼間の休憩時に読んだ。それが私の人生のように思う。
当分それを続ける予定でいる。通勤時にも読みたかったけど短歌と俳句をやってた。

一応今日からいつも通りである。何となく元気が出てくる。
人生なんとかなるやと思って割り切っている。
それぐらいやり過ぎである。気になるのは私の人生の再現ぐらいである。
それがいっぱい色んな所で見れれば本望である。
他人が元気でやってたらそれで落ち着く。それぐらい病気は大変である。
何事も体と精神が資本である。あんまり無理しないで元気でいて欲しい。
それが出来ればなんとかなるやと思う。

今日も新しい道具を使えば新幹線のようみたいな事言った。
なので私も何かそういうチャンスがあるはずなのである。
そうやって時代は進んでく。いつものように状態は変わる。
それでも結果を残すのは難しい。そんなこんなで私は私でやり過ぎである。
それでも道具の効果はあるんだろうと思う。

そして地方大学の意味は研究より教育に意義があるんじゃあないかと思った。
そんな手前私は私でそんな付託を果たした。
それも状態が変わっていく原因である。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190325end

2019年3月24日日曜日

御殿場駅からJRさわやかウォーキング

<<追記20190324
今日は御殿場駅がスタートとゴールだった。
朝雪が残っていた。木から雪解けの水が落ちてきた。
何か春らしい日光と寒さが同居してた。

今週も傾向と対策を練った。
効率的な毎日を送りたい。
少し改善をはかるつもりでいる。
それは古文と英文の作文をスマホとパソコンの両方でやる。
そのため時間帯が変わる。
物理関係は通勤時にしようと思っている。
それ以外はいつも通りである。
何か最近は気が抜けている。
それが何となく気になる所である。
多分いつも通りじゃあないからのように思う。
先週と今週はイレギュラーだった。
来週からは軌道にのりたい。

他に気になるのは残業ぐらいである。
夕食の買物が難しくなっている。
あんまり時間が無い。
それでも何とか対処している。
なおかつ
リビングのパソコン使う時間もけずられる。
自分の部屋のiMac使おうかと計画している。
それは英文と古文の作文も同じである。

あとはあんまり変わらない。
のんびりゆっくりやりたい。
あんまり結果も気にしない。
野となり山となりである。
なんとでもなれみたいな気持ちである。
それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190324end



2019年3月23日土曜日

雑記_take3

<<追記20190323
今日は九時過ぎまで寝ていた。短歌と俳句を作りながら横になってた。
日経新聞に書いてあった東大と阪大のAI講座と経済産業省の勉強会をネットで調べた。
なんか理工系の就職率ではなく採用率が悪いらしい。
そこら辺で少し誤解したが
私は私でひとごとではない。それで今日は仕事の話をしようと思う。

私も色々な仕事をやってきた。
時系列に言うと
B型の福祉事業所では一年半ぐらい農業体験をして
東芝テックの子会社に六年在籍し
A型の福祉事業所では五年目に入り
箱の組み立てとかゼリーのシール貼りとかヘッドホンのニット貼りとか
干物屋で力仕事とかタッパのラベル付けとか部品の看板の仕分けとか
良くもまあ真面目に仕事したなと思う。
結局そんな細かい仕事しか地方にない気はする。
もっと大きな仕事が関西か関東にある気はする。
東芝テックの子会社はポスのマイナーチェンジの開発は外注にやらせている。
ポスの本体の開発は東京でやっている。
その外注も何かセミナーがあってそれに参加しているらしい。
あんまり独力で何とかなる人は存在しない。
あえて本とe-learningぐらいである。それなのに障害者には厳しい。
即戦力しか求めていない。そこら辺が私にはバカバカしい。
自分で自分の首をしめている。それがIT産業の現実だった。
それなのにテスト自体もままならない現実があった。
機械を扱える人だけでも貴重だった。それなのにそんな知識でさえ特化されて
限られた人材しか使えないのは私には犯罪にしか思えなかった。
機械にはお金がかかる。それでもそれを使う環境でさえ限られている。
なんかそれだけでも特権階級のようにしか感じない。
何か当たり前の事が当たり前じゃあなくなっている。それが仕事のように思う。

なので自分で色々勉強出来れば仕事としては最強である。
それぐらい特権階級化している。その中に障害者がいるのは奇跡に近い。
そして私の場合バカバカしくなる。
今私が考える事は私が何をしたいのかという事である。
それを少し福岡で見つけた気がする。
今まで現状が見えてなかったのもあるかもしれない。
また何か物理の旅が始まる気はする。気長にやりたい。
そんな簡単にいかないはずである。そんな気持ちで新年度をむかえそうである。
私としては最後は総合力かなと思っている。
そのために仕事して日課をこなして俗世に生きている。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190323end

<<追伸20190323
今日は色々プログラムをやった。なんか色々苦労して
こんな事しても意味があるのか不明である。それが人間の不思議な所である。
それでも何か役に立つだろうと思って勉強する。
そんな手前人生そんなものかなと思う。
なんかやっているうちになんかやっている気がする。
それがわかってくれないのが悲しい。得になるからやっている気がしない。
それなのにもめている。私には不可抗力である。

https://sites.google.com/site/usingtools/

それでやさしさとか温和とか私にはチンプンカンプンである。
その前にやる事はたくさんあるぐらいしかない。
結局順番が逆なのである。それが私の実感である。
やさしいから温和だからやる事やるというより
やる事やるからやさしくて温和なのだと思う。
なのであんまり私にはやさしいとか温和が目的にならない。
それが私の本音である。でもそれを重要視するのは男じゃあなくて女なのだろうと思う。
私にはそれがあんまり関係がないというのが私の気持ちである。
なので他人の勝手であって私の問題じゃあない。
私だって平和でいたいだけどそれは本人の努力である。
それを他人に求める気はない。それが私の本心である。
そんなこんなでプログラムの件はこの辺で終わりにしてまた次に進むつもりである。
やるとしたらまた違うプログラムをやりたい。

一応メールのチェックをした。また今夜は日課を進めようと思う。
ボチボチやりたい。
<<追伸20190323end

2019年3月22日金曜日

雑記と短歌と俳句

<<追記20190322
私自身あんまりやさしいと思わない。
人には温和だと言われるけど温和だと思わない。
そこには苦しさが横たわってる気がする。
可能性にはかけるけどそれにのめりこむと何がやさしいのかわからなくなる。
なので私自身あんまりやさしさとか温和とかチンプンカンプンである。
他人の可能性にもかけたいのが私の気持ちである。
だから他人を尊重する。他人の可能性を信じたい方である。
だからそういう他人の付き合いしか出来ない。
なので可能性が無くなったら他人の付き合いは無くなる気がする。
それが私の他人に対する心配である。
可能性も無く信用も無く友達にならない気がする。
もしかしてそれが成立したら日本国民は崩壊するだろうと思う。
自分の出来る事しなければ民主主義は成立しないからである。
まず日本国憲法が崩壊する。
それなのに仕事が出来ないとか勉強が出来ないとか運動が出来ないとか
述べても話は成立しない。
もっとこうすれば出来るよねぐらいが関の山である。
なので私自身がそんなにやさしくて温和なのかあるとすれば
他人の笑顔が好きだぐらいしか若い人見ててそう思う。
楽しい事をいっぱいしたい。それがやさしさなのか温和なのかこれはこれで戦いである。
そんな他人を受け入れるしか私には出来ない。
それが私に民主主義が成立しないのは無用の長物だからぐらいしかない。
私にはそれをどうする事も出来ない。神様に聞いてくれぐらいしかない。

それでも明日の朝はゆっくりする。
ボチボチやりたい。
<<追記20190322end

短歌十首更新 ---> http://wakkii.umu.cc/poem_road/2019_3.html 


---> わびしさもいつまで続く憂鬱に気合をこめて日課あるのみ 行月 
---> やりきれぬ思いを胸に仕事あり過ぎ去りしもの健康かしら 行月 
---> 春光の気持ちはどこか先にありやってやろうと身構えるなり 行月 
---> 私にも何が出来るか唱えても悪戦苦闘問題ばかり 行月 
---> 天城から歩き疲れてしのぶけどなんとかなるさ梅を見ながら 行月 
---> 土日からやる事やってなせばなり健康祈る春をむかえる 行月 
---> 駿府城歩き疲れて電車あり落ち着く頃は家の中かな 行月 
---> つまらなきお金の話俗世ありそんなためにもふりまわされる 行月 
---> ずるずるとうまくいかずに今があり時を忘れて罪悪を知れ 行月 
---> 春のあるこんな展開いつもなり迷惑ばかり先に立つなり 行月 


/*福岡の*/
/*予定が終わり*/
/*帰るなり*/
/*定めと知りて*/
/*展開のぞむ*/

/*福岡に*/
/*思いを残し*/
/*やれるだけ*/
/*やってみようと*/
/*気合を胸に*/


俳句九句更新 ---> http://wakkii.umu.cc/poem_road/2019_3.html 


---> あたたかく何をやろうと願うかな 行月 
---> 三月の勢いどこかウソのよう 行月 
---> 春のある静岡市内城の跡 行月 
---> 春光の朝をむかえてくしゃみあり 行月 
---> 春めいて願いをたくす旅かしら 行月 
---> 春のある元気を胸に走り出す 行月 
---> 菜の花を車窓から見るめでたさよ 行月 
---> あたたかく色んなものが福岡よ 行月 
---> ぬくとくて元気出るまで旅の跡 行月 


/*ありがたく*/
/*春に誘われ*/
/*福岡よ*/

/*先輩の*/
/*笑顔はどこか*/
/*春にあり*/


2019年3月21日木曜日

三島駅からJRさわやかウォーキング

<<追記20190321
今日は芦ノ湖の箱根がスタートとゴールだった。
あんまり歩くというより雨の方が大変だった。
今日も元気を確認と言った所である。
それでも多国籍の外人が多く和気あいあいだった。
そんな世界観を感じて世界が進むのかと思った。

それなりに課題を抱えて日が過ぎている。
それでも簡単に解決しない。
人生そんなものである。それでも考えないと思いつかない。
そこまでの過程はなかなか語りきれない。
私の関心がそうさせる気はする。
それがなかなか思うようなルートじゃあない。
不確定要素が多すぎる。
なのでそんな生活が毎日しかない。
それでもいい人生は送りたい。
それでも難しい。
でもそれが私を考えさせる気はする。

そして女の心は麻薬だなあと思う。
あんまりそれにひたりたくない。
もっとしっかりしたい。それが本音と言えば本音である。
なので話してみるまでわからないというのが率直な感想である。
なのであんまりコンテンツもなく話は展開しない。それが自分の立場である。
ありていに言えば中身そのものが問題であって私にはそれしか関心がない。
幸せとは他人がどうのこうので決定しないと思う。
ほとんど付随的な要素しかなくほとんど本人の問題だと思う。
なので私には不可抗力である。私は私で努力しているだけである。
なので協力でしかない。あとは本人の問題が大きいだけであり
私の問題にするには問題が大きすぎる。結局迷惑でしかない。
これ以上私にはいかんともしがたい。個別に努力するしかない。
幸せじゃあない人が問題を起こしているだけである。私には何の問題もない。
幸せな人は幸せでいれるってだけである。そうじゃあない人が固執しているだけである。
私にそれをどうしろというのかわからない。どうしようもないねえぐらいしかない。
結局今幸せじゃあない人が問題であるというのは私の問題ではない。
私の幸せは私が考える事であって他人は関係ない。
だから他人がそれで運命が変わる事はない。あとは他人の努力である。
協力はあっても他人の力が大きいのが他人である。

ともかく明日一日仕事である。
ボチボチやりたい。
<<追記20190321end



2019年3月20日水曜日

近況

<<追記20190320
昨日は寝る予定が無くて横になってたら自然に寝ていた。
新幹線の疲れだと父親に言われた。
そのためスマホのブログは書き込み出来なかった。

https://ameblo.jp/wakkii-road/

井上靖の「しろばんば」を買おうか迷った。
何か自分の小説が年代順に何巻かあるらしい。
修善寺の時のウォーキングで母親の実家を通り過ぎたのが知るキッカケである。
なんとなくそんな事が私にもあるような気がしては躊躇している。
他に私もやる事あるだろうと思ったり思わなかったりしている。

明日は春分の日である。父に聞いたら自分の好きにして良いと言われ
歩こうかなと思っている。連れの状況次第で電話する予定でいる。
お金もいくらか予算以下に抑えたのでこのままやっていけそうである。
そろそろ四月からの事を考える時期に来ている。
定期代もそうだし目標もそうだし来期の予算もそうである。
あんまり計画が無いのもどうかなと思う。
それなりに計画立てて修正していかないと
ダラダラしてしまうキッカケになるかもしれない。
特に本の予算が私の中でネックである。それが上の小説を躊躇する原因にもなっている。
もっと計画的に戦略的でいい気がする。それが本の予算に存在しないのが不満である。
結局順番に終始している。

それでも今夜はさすがに時間はあるだろうと思っている。
相棒もあるけど録画を昨日確認したのであんまり心配する事がない。
まあ何事も作戦練って計画的で自己修正的でありたい。
それがプロジェクトじゃあないかと思う。
そんな本の予算でありたいのが私の本音である。
それが何となく不満な気分の今日この頃である。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190320end

2019年3月19日火曜日

近況

<<追記20190319
何とか帰宅した。私としてもこのままで良いのか考えさせられた。
アマゾンでボスの本を買った。
大学はあんまりこんな安穏とした生活とは別世界のように思った。
私のいた頃よりは発展してた。なので今までで良い根拠は無い気がした。

人工知能か専門かという判断も苦しい気がする。
だいぶ道にそれてきた気はする。
それでも道具としてはそれも無難な気もして判断が苦しい。
なので思いっきり遠回りか同時並行かぐらいしかない。

とりあえず思いっきり寝たい。
昨晩は寝付きが悪かった。興奮とアルコールのせいのように思う。
今日の新幹線の中で少しウトウトしてしまった。

少し中性子のホームページを閲覧してみた。
何となく中性子について色々話を聞きたい気がした。
それが目下の所の関心事である。とりあえずそこから明日から仕事である。
安定軌道にのることを祈っている。
なんとなく不思議に感じる事から始めるのが一番である。
それでも気長にやりたい。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190319end

2019年3月15日金曜日

短歌と俳句


短歌十首
http://wakkii.umu.cc/poem_road/2019_3.html

--->> やり過ぎの日常にありゆっくりと山となるまで時間がかかる 行月
--->> いつまでもわからぬままに時流れ一歩一歩の足跡残す 行月

--->> 三月もどうなる事かさいなまれ仕事が続く我が身あるかな 行月
--->> 春があり待ちわびるほどたまらなく色んな事がはじまるかしら 行月

--->> 謎めいて私に出来る道あれば通るものだと心得るなり 行月
--->> 天国はどこにあるのか見つかれずやってられない世間あるかな 行月

--->> 春雨の天気予報が当たるなり横になるなり元気をこめる 行月
--->> やれるだけやっておこうと本を読み次につながる願いをこめる 行月

--->> 夕暮れの一日終わる気持ちには明るさ戻る裏返しかな 行月
--->> 春雨の期待をこめて一歩ずつじっとするまでなんとかなるや 行月

--->> /*落ち着いて*//*生活したき*//*のぞみにも*//*争いばかり*//*うんざりかしら*/ 行月
--->> /*福岡で*//*やり残すもの*//*何かしら*//*浮かんで消える*//*計画かしら*/ 行月


俳句九句
http://wakkii.umu.cc/poem_road/2019_3.html

--->> 春雨にうたれて祈る傘の中 行月
--->> 春寒に負けてられない一歩かな 行月
--->> なんとなく春めく心元気あり 行月

--->> 卒業も明るい未来祈るなり 行月
--->> 狩野川の河津桜をめでるかな 行月
--->> あたたかく活動的な思いかな 行月

--->> 白梅のきらめく姿もう一歩 行月
--->> 春めいてどうにでもなる心あり 行月
--->> 三月の峠を越して元気かな 行月

/*アテもせず*//*通り過ぎれば*//*春かしら*/ 行月
/*つまらなき*//*春の俗世に*//*こたえなし*/ 行月

2019年3月14日木曜日

近況

<<追記20190314
今日はホワイトデーだった。一応用は済んだ。
また福岡のお土産考えようと思う。十分考える時間が土日にある。

資源が有効活用せなああかん手前競争は無くならない。
その資源は研究も同じである。なので自分で勝ち取るしかない。
それは私も例外じゃあないし他人も例外じゃあない。

物理の天文の情報系というのが私の大学院の専門だった。
恒星の質量によって中性子星になったりブラックホールになったりする。
宇宙の原子の存在量から元素合成を考える研究室だった。
吸収線とか放射線の周波数とか観測のデータをもとに
プログラムで証明する研究室だった。
私は私で周りに影響を与えた。少しばかり罪悪感はある。
それでも私だけでどうにかならない現象だった。
少しでも罪滅ぼしのため書いているようなものである。
私は私で捨て石になるつもりで生きている。
そんな覚悟がなければ今の現状は無いだろうと思う。

明るい未来のため生きていきたい。そんな展望を開けるように努力したい。
それが私なりの人生だったように思う。

総じて良くやってきた。これからは若い人の時代じゃあないかと思う。
段々体力に衰えを感じる。この頃である。
若いようにはいかない。私の現象の再現だけが気になる所である。

最近は物性とかベクトルとかテンソルとかの本も読み出し
物理の奥深さを感じている。私の知らない事が物理でさえある。
それでも私の追求した普遍性は色んな所に影響しそうな気がする。
それが物理の本流のような気さえする。なので私は私でやる事をやった気はする。
それが色んな事に複合的に関係してくる。
他人のやる事も関係してくる。それが普遍性ではないかと思う。
色んな考えを複合しながら標準理論が出来る。
もしかしたら今世紀も物理の時代かもしれない。
そうでもないDNAの時代かもしれない。まだ見ぬ時代を考えさせられる。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190314end

2019年3月13日水曜日

雑記

<<追記20190313
今日は残業やめて散髪に行ってきた。
私の道はそれなりに独特だと思う。あとはそれが再現できるかぐらいしかない。
それに他人の無責任が横たわっている。私にはどうしようもない。
私は私で誠意を尽くして生きているだけである。
それが私と違うと言われてもどうしようもない。
私に出来るのは誠意を尽くすだけである。
他人の誠意と異なる何て言われても私には無抵抗である。
他に私に出来るのは可能性を追求するぐらいしかない。それも他人とは全く関係が無い。

それでガッカリされても私には無抵抗である。
色んな事をやってきて同じようにはいかない。それが人間の人生である。
あるのは可能性を再現できるかぐらいしかない。
私のようにはいかなくても他の事なら可能かもしれない。
色んな経験をもとにアドバイスも出来る。
それを私が他人を否定しているととる人もいるだろうと思う。
それも承知で私は飛び越える。それが私の可能性なのである。
なのであんまり他人に誤解されてもおかしくない事は多々ある。
私にあるのは可能性なのである。それを否定して今はない。
なので私はあんまり上とか下とか意識しない。
あくまで私の可能性が気になるだけである。
そして他人は尊重する方である。それでも可能性の無い話は苦手である。
それが無責任な他人を敬遠する原因である。
もっと地に足をつけた仕事をすべきだと思っている。
それが東芝テックの子会社には無かったように思えた。
もっとちゃんとした視点が大事である。それもなく仕事しているように思う。
それが最近仕事の本読んでて感じる事であり私の仕事からも感じる事である。
もっとしっかりとした体系の中で仕事がしたい。
それがこの日本に欠けているからデフレになるんじゃあないのかと思う。
安心感のない不安な仕事になっていると思う。
こんなに手堅い仕事をしている気がしないのがデフレの原因のように思う。
もっと体系的にこんなしっかりした仕事ないよねというような仕事をすべきである。
それが不安のオンパレードの仕事するから不安になるのである。
もっと手堅い仕事したらもっと仕事したくなるものである。
それがそうならないのはどっかに不安をかかえているからのように思う。
それが学歴にも職歴にも希望が無い原因だと思う。
もっと頑張りたくなるような手堅さが大事だと思う。
そんな不安の中みんな仕事している。それがデフレの原因だと思う。
それが私にはどうしようもない。私には全く無関係である。
それが他人の無責任とつながっている。もっと誠意を持って生きれないご時世である。
それでも私は私で誠意を示すしかない。なんかこれだけでも犯罪に近い。
私はひたすら無抵抗である。
それでも私は手堅く可能性を追求し幸せを求めるしか術がない。
なんでそれが私の犯罪になるのかチンプンカンプンである。
そんな他人を許して病人としての私の生活が成立している。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190313end

2019年3月12日火曜日

近況

<<追記20190312
人間生きる希望を失う事をしちゃあいけない。
それなのに他人はそれが平気である。
生きる希望は上も下もない。みんな同じである。
それなのに上は上で馬鹿馬鹿しくて希望が無く下は下でやりたい放題である。
それが私の都会論である。
もっと世界にどんな人がいるのか知らないで自分の主張を通そうとする。
もっとあたたかい目で見守れないのか文句タラタラである。
結局自分ありきである。他人ありきじゃあない。他人を認められないのである。
それが上から下まで一緒である。それが都会のバカバカしさである。
この自然の中で自分を客観視出来ないのである。
だからこそ他人を認めようとしない。それがそのまま私の問題になっている。
これ以上私はどうしたらいいのかわからない。
私を認めようとしないで自分が良くなろうとしているとしか思えない。
そんなの迷惑である。なんでそんな事まで私の問題なのか私にはわからない。
自分の独断で他人の生きる希望さえ平気で批判する。
そんな都合の良いようにいくわけがない。そんな人間関係でうまくいかない。
そして他人が仕事出来ないのは私には全く関係が無い。
そんな温室育ちで仕事出来なくても私には何も出来ない。
修行が足らないぐらいしかない。私には全く関係が無い。
それが私の問題になるのはただの自分勝手である。
そうやって問題をすりかえているだけである。なので私を批判しても解決しない。
そんな自分勝手に他人のせいにしているだけである。
もっと他人を認めるべきである。そうしないと社会で生きていけない。
それが自然に合った社会じゃあないかと思う。
何でも自分本位に考えすぎである。
もっとどんな他人がいてどんな事やってるのかもわからないで他人を批判するのは
間違っている。もっと他人を尊重すべきである。
それなのに他人を平気で批判する。都会の最悪な所である。
生きていく希望が失われていく。自分勝手に生きすぎである。
もっと他人がいなければやってけないぐらいで十分である。
そういう認識を他人に対してすべきである。
それが都会には欠如している。それが馬鹿馬鹿しくて生きる希望が無い原因である。
真面目に生きていく気がなえる。それは他人の自分本位から来ている。
そういう所が都会にある。なのであんまり沼津や三島では考えられない事である。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190312end

2019年3月11日月曜日

近況

<<追記20190311
今日も残業があった。一応日課は済ませた。
プロジェクトマネージャーの本も読み進めた。今夜も読もうかと思っている。
今日は短歌も俳句も作った。気になるのは散髪ぐらいである。
明日も床屋は休みである。あと三日でなんとか散髪にこぎつけたい。

色々計画は練っているけどそれもプロジェクトマネージメントらしい。
何が起こるか私にはわからないけど気持ちだけは大事にしたい。
それが今までの生活から感じる事である。
私は私で良くやってきた。ほめていいほどである。それが大学から始まっている。
その感謝を忘れないで旅行したい。そして福岡で心残りを済ませて帰りたい。
本当は山口にも行きたいが口実がない。それがなんか気がかりである。
高杉晋作の後輩になりたくて山口大学に入った。
農兵節のように三島にて理論を立てた。山口と福岡で実践して欲しい。
大阪に比べて環境は良かったと思う。いかれた都会と違って健康的だった。
それでも幻聴で寝られなかった。
それをさましたのが山口と福岡だった。
今思っても懐かしい。今思っても健康的な人生が一番大事である。
それが苦難とともに思い出される。みんなにあたたかく見守られた気はする。
また面白い話を持ち帰って考えたい。それが私の楽しみである。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190311end

2019年3月10日日曜日

JR静岡駅からJRさわやかウォーキング

<<追記20190310
今日はスタートとゴールが静岡駅だった。駿府城のまわりと駿府城の城跡をめぐった。
おでんのお祭りもやってた。伊勢丹にも行ってきた。桜のどら焼も買った。
なんか出費がかさんだ。来週また出費がかさむ。
それが過ぎたら節約モードかなあと思う。

これから土日の日課を二回こなすのが今日の目標である。
何か残業で平日の日課も気になるから一回こなそうかと思ったりしている。
何かいくつもの本を少しずつ日課を組んでいる。
気分転換になったら次みたいになっている。なのであんまり重くはない。
ひたすら気分がいいように消化出来るようにしている。

それにしてもやたらむやみに時間が過ぎている。
こんな時間を無駄にしないようにどうしたらいいのか私は考えるのみである。
それだけのために時間が経っている。
こんな歳になっても続ける意味がわからない。待っている時間が長すぎる。
適当にやってくださいぐらいしかない。
なので女の問題は私にはお手上げである。それ以外の方がよっぽどマシである。
それでお金の問題までついてくる。苦労が足らないぐらいしかない。
何で私ばっかりが苦労せなああかんのか私にはチンプンカンプンである。
そんなこんなで私はさめている。なごやかな日常をのぞんでいる。
それでも時間を使う事に容赦ない。勝手にしてくれぐらいしかない。

大体学問自体も私にはどうでも良い問題になっている。
あんまり私が太宰府に行く理由は存在しない。
ほとんど神様の領域の問題である。私には無関係である。
それぐらい普遍性の問題になっている。物理学の本流が問われている。
本当に物理を考えたければ避けて通れないかもしれない。
それを決めるのは私では無く神様である。
なので私はひたすら日課をこなし来たるべき時に備えるだけである。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190310end



2019年3月9日土曜日

修善寺駅からJRさわやかウォーキング

<<追記20190309
今日は天城会館から湯の国会館までだった。
途中目印が見つからなくて梅園をパスしてしまった。
それでも梅と河津桜が所々咲いていた。
日差しも良くて良い天気だった。
気分爽快だった。疲れたには疲れたけれどそれはそれで貯金みたいなものである。

昨日は仕事の本を読み終えた。他に本はないか探したけど
あんまりめぼしいものは無かった。
何が正解なのか難しいというのが私の実感である。
ただAもありBもあるという事のように思う。
他にもプロジェクトマネージャーの本も探したけど
なかなか思うようにプロジェクトは進まない。
私に出来る事は一歩一歩進むしか出来ない。
それが私に与えられた使命である。
そのためだけに私は時間を使っている。
そんなこんなでプロジェクトマネージャーの本を一冊探し出した。

来週土曜から福岡に三泊四日する。大学の先生の退官でイベントがある。
日曜日は久留米と新しいキャンパスに行ってみようと計画している。
計画も悩ましい事で色々考えるがうまく進行していかない。
ともかくこの時を楽しんで
先生の退官のイベントにお礼を言えれば良いかなと思っている。

そのために来週は何をすべきかあんまり頭に浮かばない。
結局いつも通りの平日になりそうである。
一冊プロジェクトマネージャーの本で良いかなと思ったりする。
こんな時ぐらいしかテンションは上がらないしそれにかこつけて本を読もうかと思う。

まああんまり古文と英語の作文ぐらいしてても何の意味もない気がする。
それが来週のなんとなく感じる感覚である。

それでも明日もさわやかウォーキングに参加する予定である。
ボチボチやりたい。
<<追記20190309end





2019年3月8日金曜日

短歌と俳句



短歌十首更新 ---> http://wakkii.umu.cc/poem_road/2019_3.html 


---> やる事もそれなりにありなるようになる言い聞かせ一歩一歩よ 行月 
---> なんでだろこんな人生嫌気さすそれでも仕事ひかえてるなり 行月 
---> 人知れず何を求めて生きるともどうにかしたい道があるかな 行月 
---> 疲れても立ち上がるまで眠るなり色んな事が夢の中かな 行月 
---> 春の中梅にみとれて歩くなり良い事あるさ言い聞かすなり 行月 
---> 修善寺の梅園めぐる春がありどんな事にも物語かな 行月 
---> 古草に別れを告げてせまるものいよいよかしら身構えるなり 行月 
---> 梅の花期待はどこか万華鏡めまぐるしくて色々かしら 行月 
---> やる事もまだまだあるさ二月なりいつにもまして希望を胸に 行月 
---> 仕事にも予定変更なんのその一歩一歩の毎日かしら 行月 


/*なればなる*/
/*朝に唱える*/
/*思いから*/
/*はじまるものは*/
/*さみしさかしら*/

/*俗世とは*/
/*なきものとして*/
/*さだめかな*/
/*そんな運命*/
/*静かなごとし*/


俳句九句更新 ---> http://wakkii.umu.cc/poem_road/2019_3.html 


---> 富士川の富士にみとれて元気かな 行月 
---> 晴れ渡りサービスエリア春動く 行月 
---> 春兆し買い物どこか元気あり 行月 
---> 二月尽思いはどこか先にあり 行月 
---> うららかになんとかなるさはじめてる 行月 
---> 少しずつやる事かかえ春半ば 行月 
---> 三月の調子上向く元気かな 行月 
---> 春うれひ元気を込めて走り出す 行月 
---> タンポポもわかるはずだと願いあり 行月 

/*家の中*/
/*雨にも増して*/
/*冴返る*/

/*啓蟄の*/
/*わびしさどこか*/
/*ウソのよう*/


2019年3月6日水曜日

近況

<<追記20190306
昨晩三島由紀夫の小説を読み終えた。
疲れたというのが本音である。
嫌な事は知らない、記憶に無いで語らない事である。
そこに静寂と蝉の音のような喧騒がある。
それでジエンドだった。
多分そこまで行き着くまでが尼さんの悟りだったような気がした。
そんな輪廻転生に無縁でいる事それが悟りだった。
色んな運命があっても厄介は厄介に過ぎない。
それぐらい平和が大切なのかもしれない。
平和で何かを成すというのが悟りのようにも思う。
それについては小説には述べられていない。
またそれは違う世界をあらわす気がする。
最後は無言で終わっている。何か私の現象の好対照である。
平和だからこそ何か語る事ある気がする。
あったかい何かを語り世の中が伝染していく。それが平和のように思う。
それはそれで何か異なる小説が出来る気がする。

今日も残業があった。日課はやめて他にやる事やろうと思う。
朝方もあんまり日課をやる気しなかった。
正直正月から頑張りすぎで疲れたというのが実感である。
そんなこんなで適当に流している。
リフレッシュして気長にやりたい。線路を進むようである。
あんまり心配事もない。ひたすら進むだけである。
それでも何となく今週はあと一回日課をしたい気がする。
今日の仕事も何事もなく終わった。
またいつもの仕事が続くようである。何かプレッシャーは感じる。
数をやるとはこういうものだなと思う。
それでもマイペースしか私には善処出来ない。
まあ何事も一歩一歩である。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190306end

2019年3月4日月曜日

近況

<<追記20190304
三島由紀夫の小説も二百ページを切った。ここら辺が大事かなと思う。
今夜も読む予定である。暇があったら一週間前にあった音楽の録画を見ようかと思う。

仕事も苦戦しているが何とか仕事した。
あんまり数はうまくいかなかった。それもそれで仕事かなと思う。
195個の不良が出てそれを判別するのも難儀である。
明日明後日は先週の仕事をする。
まあ出来る事をして丁寧にやりたい。それぐらいにしか私には出来ない。
言われた事をそのままやるしかない。それが私の取り柄である。
それでも慣れてきているとは思う。
不慣れもあるように思う。やる事は忠実にやるしかない。

気になるのは明日の天気である。
あたたかい日になって欲しい。それが私の願いである。
それだけのために生きている。それも人生かなと思う。
何か頑張りたくなる世の中に世間がしないのが悪い。
そんなため私はさめている。バカバカしい。もっと真面目に生きる人が大事なのに
つまらない事でもめている。
それがわからない人が問題を起こしている。私にはどうしようもない。
それなのに私はまともに生きようとしている。それだけでも奇跡である。
残された奇跡はあたたかい日である。
それだけのために生きている。人生そんなにボロボロにして何が楽しいのかわからない。
ここに来て凡人なんて不要である。賢い判断をして頑張りたくなる世界にして欲しい。
私に残された気持ちはあたたかい日に立ち上がっている私である。
それしか希望がない。凡人がやったらめったらだからである。
もっと人間として効果的な仕事してたら文句はない。それが正義が存在しない。
私には未来にある姿しか希望がない。滅茶苦茶やり過ぎである。
もっと道理を論理を話せなあ世の中真っ暗である。
そんな気持ちでさえ誰もわかってくれない。
自分の気持ちが言えない人が問題を起こしているだけである。
要するに私にはチンプンカンプンである。
どうしたら気持ちが通じるのか私はストレスを感じている。
そんなこんなでそんなんで仕事にならない。それが私の実感である。
自分の説明さえ出来ないからである。私には無抵抗である。
もっとどうやったら気持ちに仕事に趣味に通じれるのか考えた方が良い。
それもなく私にはチンプンカンプンである。無駄に無駄である。
それで時間を使うのは犯罪である。どうしようもないねえぐらいしかない。
そんな事を実現しない他人がいる。私はひたすらバカバカしい。
そんなんどうしようもないからである。それが私に何の関係があるのかわからない。
ほとんど他人が悪い。私にはひたすら無抵抗である。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190304end

2019年3月3日日曜日

近況

<<追記20190303
今日もプログラム編集してみたが改善しなかった。
あんまり気にしなくてもいいのかその辺もよくわからない。
検索してもあんまり情報が無い。ただ動く事は動く。
ただデバッグ時に知らないdll読み込みエラーする。

今朝は何か死ぬほど寝た気がする。それぐらい私には睡眠が大事のように思った。
それなりにストレス感じて生きている気がする。
それが睡眠の必要性を感じている。
なのでフルタイムはキツイというのが私の実感である。
それで自分の時間も持てなくなってしまっては生きている意味が感じられない。
結局仕事をとるか生活をとるかになってしまう。
それで仕事をとるとしたら経験ぐらいしか思いつかない。
そんなに経験したいものがないとありえない。
それで自分で本読んでいる方がマシならなおさら仕事は遠くなってしまう。

私としてはそこそこ仕事して健康であればそれでいいのである。
そのためだけに四時間と残業を使っている。
あとの時間は自分の時間と生活の時間である。
それぐらいがちょうど良い。何も仕事だけが人生じゃあない気がする。
私は私でやりたい事やっている方が私として生きている気がする。
幸い何もやる事ない私ではない。たくさんやる事があるのである。
それがあんまりやる事無ければ仕事しかない気もする。
そんなバロメーターもあって私としては生活重視である。

そんなこんなで今週の土日はずっと家にいた。
久しぶりにスッキリした。それでも歩いた方がいいのか寝た方がいいのか微妙である。
それが人間の難しい所である。あんまり考えてもこたえはない。
そんな時もあればこんな時もあるがちょうど良いと思っている。

何かズルズル書き込みが続いている。こんなに書く事あるのかと思ったりする。
それぐらい人間には色々あるように思う。
他にやる事ない人がいるなら自分の状況を書くだけでもすすめたい。
そんなうちに突破口が開けるかもしれない。
私には文章を書くとはそういうものだった。考えるために文章を書いている気がする。

<<追伸
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どこでも誰とでも働ける――12の会社で学んだ“これから”の仕事と転職のルール Kindle版

仕事と心の流儀 (講談社現代新書) Kindle版

このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法 Kindle版

天才を殺す凡人 職場の人間関係に悩む、すべての人へ Kindle版

--------------------------------------------------------------------------------------------
最近は上の本を少しずつ読んでいる。全て採用する気はないけど
なんかのヒントになれば良いなあと思っている。
あんまり俗世の話より頑張っている人の話の方が元気になる気はする。
それでも私には無理だよなあとは思うけどまだまだ上がいるとは思う。
何か等身大の私でいい気がしてくる。それが俗世の話は台無しである。
もっとまともに生きたくなる話の方が私としては採用価値が高い。
それが凡人とかの話なると段々どうでも良くなる。そんな日本でいい気がしない。
それが今のところの感想である。
--------------------------------------------------------------------------------------------
一応アラビア語を土日にやる日課として加える事に今週の土日で成功した。
三島由紀夫の小説も四巻目の100Pほど進んだ。
二週間もあったら読めるだろうというのが私の計画である。
平日の日課を日曜日にワンクール進めた。私にあるのは今のままでくり返す事である。
気になるのは古文と英語の作文であるが小説が終わったらまた始めようと思っている。
何事も順番である。なるようになる。そう言い聞かせている。
私としては表現方法が増えればいいなあぐらいである。
気長にやりたい。
<<追伸end

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190303end

2019年3月2日土曜日

近況

<<追記20190302
三島由紀夫の小説が四巻目に入った。
一応最終巻である。あと二週間で『豊饒の海』読めそうな雰囲気である。
どうなるのか展開は読めないけど気長にやりたい。

あんまり他にやりたい事もない。
あるとすればアラビア語を日課としてこなすのが最近の関心である。
今日それを試してみる気でいる。
幸い今日の時間はたっぷりある。調整をくり返して日課に組み込みたい。
何事も慣れが大事である。そんな活動を通して楽しみたい。

ここまで来れたのは哲学のおかげだろうと思う。
あんまりこんな人いないだろうなあと思う。
そんな手前学歴や職歴が陳腐に感じる。
私が理論家として生きれた結果かもしれない。
所詮ビジネスマンとして生きれない人間なのだと思う。
それが実験屋との違いを生み出している気はする。
そういう意味で大学には感謝している。私に宿題を与えた気はする。
もう十九年経っている。アインシュタインには想像出来ないだろうけど
アインシュタインなら私のやる事は思いついた気はする。
それでも時代がそれだけ進んでいる気はする。
それが十九年を表わしている気がする。
そんな天才は二人目であり次元を増やした二人である。
それまで問題をかかえていた。永久機関を思いつかなければ思いつかなかった。
それが浪人の決定の春に思いついた。それはそれで学歴の崩壊である。
誰もまともに考えようとしない試験が存在している。
その頃から私は他人と違っていた。結果を残せない中私は大学に入る前に結果があった。
もっと責任を感じてもらいたい。それが私の本音である。
競争せなああかんのなら競争の価値を見出して欲しい。
今のままでは競争の価値は存在しない。競争して良かったようにせなああかん。
それが無いなら無責任である。私は私で責任を果たした。
無駄が無駄にならんように教育せなああかん。
そんな価値を見出す事が今求められていると思う。

<<追伸
一応アラビア語やってみた。とりあえず毎週続けたい。
なんとなく使った時間考えると出来そうな気はする。ひたすら慣れである。
平日は英語をやっているが土日は外国語をやっている状況である。
それ以外に土日は紙の本も消化している。
今の所一週間完成で進めている。私自身何がやりたいとかは無い。
すべては世界を知るためである。あんまり今を想像出来なかった。
そんなに哲学がうまくいっている気がする。
何事も一歩一歩である。

「京大院生が書いた イメージでつながる英熟語 Kindle版」

各章前置詞の表ごとになっている。
前置詞の表の意味と例文一つを熟語まるごと覚えた方が近道である。
それを覚えてから各論に入った方がいい。
なんだかんだと四、五回読み直してそういう見解に至った。
<<追伸end

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190302end

2019年3月1日金曜日

近況と短歌と俳句

<<追記20190301
今日は診察日だった。診察後も色々雑務をこなした。
イトーヨーカドー三島店で買い物もした。
帰宅後は色々作戦を練った。小説も少し読んだ。
あんまり私に言いたい事も無くなっている。今までが異常なのだと思う。
というか今が異常なのかもしれない。私にあるのは自由の方向である。
あんまり考えなくてもいい方向に進むしかない。
それでも診察も聞かれた事の報告だけはした。

会話が通じないストレスは未だに抱えている。
これだけはどうしようもない。私が不安になる要因になっている。
女と男が悪い。会話が成立しない。自分勝手である。
それで私はストレスを感じる。どうしてそれで通じるのか私には理解不能である。
女の通じるはずという根拠はどこにあるのか私にはわからない。
本当にチンプンカンプンである。それで私はどうせいというのかわからない。
どうしようもないねえぐらいしかない。
それが私の唯一の不満である。それ以外は順調である。

今日はゆっくり思う存分寝る予定でいる。
土日に小説を消化したいなあと思っている。
今夜も読みたい。福岡行きまでまだ時間があるけど間に合うかわからない。
後半戦だからラストスパートしそうな気もする。
それでも楽しんでやりたい。そんな余裕が必要のように思う。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20190301end

短歌十首更新 ---> http://wakkii.umu.cc/poem_road/2019_3.html 


---> やれやれと電車にゆられ帰路につくそんなゆとりも活力のもと 行月 
---> なんでだろやむにやまれぬ日が続きラクにもならぬ問題ばかり 行月 
---> 何を知りこたえるものは数知れずわけもわからず進むものかな 行月 
---> いつまでもラクにもならぬ思いありくり返すもの様々かしら 行月 
---> 何気にも春の便りに梅の花知らず知らずに思い知るかな 行月 
---> あたたかい春待つ心祈るなりやる事多く順番かしら 行月 
---> 休みにもやる事終えて安堵あり日進月歩どうなるかしら 行月 
---> のしかかる問題ばかりかかえても私に出来る限度あるかな 行月 
---> 出来るだけ雑務こなして今がありどうにもならぬ問題ばかり 行月 
---> なるようになる言い聞かせ時間だけ過ぎて行くのも犯罪かしら 行月 


/*いつまでも*/
/*やりたいように*/
/*やれるかな*/
/*模索するうち*/
/*時が流れる*/

/*楽しみも*/
/*春にあるなら*/
/*前向きよ*/
/*色んな事が*/
/*夢の中かな*/


俳句九句更新 ---> http://wakkii.umu.cc/poem_road/2019_3.html 


---> 梅寒くいつかどこかで元気かな 行月 
---> 春来たり計画立てて進むかな 行月 
---> 白梅のきらめく姿目に残る 行月 
---> なんとなく負けてたまるか雨水かな 行月 
---> 春寒のもうしばらくの我慢かな 行月 
---> 春日和まだまだかしら備えあり 行月 
---> 梅匂うめでたさどこか夢のよう 行月 
---> 白梅のかがやきどこか祝うかな 行月 
---> 紅梅の便りを受けて元気かな 行月 


/*春めいて*/
/*何かが出来る*/
/*夢の中*/

/*二月から*/
/*なるようになる*/
/*言い聞かす*/