2020年11月28日土曜日

雑記

 <<追記20201128

東京裁判で松井石根という人が南京虐殺の責任を取ってB級戦犯で死罪になったらしい。

その罪状が何となく決定事項のような気がする。

アメリカも矛盾しているのが東京裁判にもあらわれている気もする。

どうも幕末は日本全国が天皇を信じていたというより各藩主ありきのようで

明治になって天皇によって国民がまとまってアメリカも戦後それを利用したし

すごい日本もGreat America againのトランプにもあらわれている。

決して日本だけが特別じゃあない気がする。

それぐらい天皇とかすごい日本とか国がまとまりやすいのかもしれない。

それにしても満州事変で関東軍が暴走して

松井石根の軍も兵が疲弊して交代すべき状態で政府も事後承認だったらしい。

つまり計画的な行動で無かったのが南京大虐殺らしい。

それでも話は東京裁判の罪状より大きくなっている気はするけどそれが中国人の心情なのかもしれない。

中国の方は日本とロシアの侵略戦争だったというのが向こうの史実になっている。

それに私は反論しないけど満州権益ってどんなものだったのか私にはいまいちピンとこない。

日本にいた中国人も日本を侵略戦争で批判しつつも日本の権益を本音では認めてたらしい。

そこら辺があんまり私には実感に乏しい。

日本が自給自足のために満州を必要としていたぐらいが今のところの認識である。

アメリカも矛盾している。もっと日本人として歴史を考える必要がある気がする。

利用するものは利用するのが他国のように思う。日本人として価値観を重要視するのは大事だと思う。

そんな価値観が日本を救う気がする。

それぐらい他国は勝手だから日本の歴史ぐらい日本で考えた方が良い気がする。

それにしても冷静な判断とは難しいのだと思う。それは現在にも問われているように思う。

そんな反省を込めて戦前戦中戦後をみていくのは結構日本人にとってプラスのように思う。

私が現時点で思うのは何を大事にするかである。

それが日本を左右するように思う。日本の政治がぶれていないか心配である。


最近は読書を漫画も含めてして一日一回は面白い事を目指している。

何となくプログラムがお留守になっている気はする。

それでもホワイトハッカー入門の本を買ったりして少し読んでいる。

何もかも私にチャンスはないかと思って読書している。即効性の役に立つは難しい。

それが専門書読んでて感じる事である。なのでバカが活躍するほど甘くない気がする。

なのでバカが活躍するのを待つのは私には出来ない。

せめて話ぐらいまともに出来なくて人間関係も難しい。

それが男も女もわかっていない。それを私にどうしろというのかがわからない。

どうしようもないねえぐらいしかない。

もうここまで来ると「信ずるものは救われる」ぐらいしかない。

そんなんより話ぐらいはまともにしたい。それが私の本音である。

漫画の方は世界史とテルマエ・ロマエとプリニウスとイスラム関連の一冊を読んでいる。

世界史の漫画は古代からナポレオンぐらいまで何冊か買った。

ゲームも少し調べたがお金がかかりそうで面倒だなと感じている。

そんなこんなで一日一回は面白い事は成立している。

他にテレビや動画もあるのでそんなに難しくない。それでもチャンスは可能性かなと思う。

なので自分の疑問が読書に向かっている。それが面白いと言えば面白い気がする。

<<追記20201128end


<<追伸20201128の小言

何となく面白い世界を閉じて世の中が成立している気がする。そんなつまらなさが仕事に出ている。

それが私の感じる会社である。かえってパソコンの方が頼りになる。

もっと可能性の感じる会社であるべきなのにそんな可能性が感じられない。

積年のつまらなさが積み重なっている。なのでデフレで当たり前である。

そんなワクワク感が会社に皆無である。そんな救いようのなさが会社にあるように思う。

なので全体的に自己努力している方がマシになっている。それが読書のような気がする。

救いは即効性の無い本にしかない。それが大半が敬遠している原因のように思う。

それなのに何でバカが私に関係あるのかが理解不能である。

結論は賢くいきようねえぐらいしかない。それが出来無かったらありえないねえぐらいしかない。

必要なのは勇気ある挑戦だろうと思う。そして結果は慎重な姿勢である。それでしか個人は防御出来ない。

それが出来無い人が問題を起こしているだけである。石橋を叩いて渡る中勇気ある挑戦が必要なのである。

それなのにつまらない仕事が続くのは挑戦しないからだろうと思う。

それが専門書を読むということのように思う。

来週も書き込みを金曜と土曜にしたい。来週もよろしく。ボチボチやりたい。

<<追伸20201128の小言end

2020年11月27日金曜日

短歌と俳句

短歌十首更新 --->> https://wakkiiwalkingroad.blogspot.com/2020/11/blog-post_27.html 



--->> 駿豆線待っても不通途中まで歩いて帰るやれやれかしら 行風 

--->> 今週もあと一日の仕事にてどうなる事か予定を立てる 行風 

--->> 世の中を甘く見過ぎるワクチンに神のみぞ知る人生かしら 行風 

--->> つまらなく話にならぬ問答にくり返すものストレスばかり 行風 

--->> 休日の庭の手入れに精を出すコロナウイルスなんのそのかな 行風 

--->> 面白くいきられるならより良くてどんな次元も意味は無いかな 行風 

--->> 手紙書きこれで良いのかわからんがいきるものならそんなものかな 行風 

--->> 落ち着いて生活したき欲求もストレスたまる原因かしら 行風 

--->> 色々と食べてる気にはしてみてもうまくいかない体重管理 行風 

--->> 遠距離の仕事出来るか考えて家を離れる無理筋かしら 行風 


/*気にしてる*/

/*私に出来る*/

/*可能性*/

/*他人の分も*/

/*同じ事かな*/


/*楽しくて*/

/*毎日送る*/

/*大事にも*/

/*未来にかける*/

/*面白さかな*/


俳句九句更新 --->> https://wakkiiwalkingroad.blogspot.com/2020/11/blog-post_27.html 



--->> 秋愁ひ一人さびしく読書かな 行風 

--->> 冬めいて風邪をひくなと言われてる 行風 

--->> 小春にも私に出来る努力かな 行風 

--->> 短日に悲しみもまた増していく 行風 

--->> 庭にある落葉を拾い一仕事 行風 

--->> 紅葉に平和をのぞむ毎日よ 行風 

--->> 冬リンゴ求める心さびしいな 行風 

--->> 冬に入り課題を見つけ進むかな 行風 

--->> 冬モミジ過ぎてみるのも早しかな 行風 



/*夜寒にも*/

/*眠る頃には*/

/*忘れてる*/


/*冬服も*/

/*板につきつつ*/

/*仕事かな*/ 

2020年11月21日土曜日

雑記_take3

 <<追記20201121

満州の25万の民衆に残された中国の軍人がまぎれるのはどうも国際法違反らしい。

捕虜を殺すのも国際法違反らしい。事実上何とか事変であって戦争じゃあない状態だったのでそこら辺がギリギリの線のようである。

戦争じゃあないならそういう扱いにすれば良いし戦争なら戦争で国際法違反だったらしい。

結構日本は中国の近代化に一役買っていて日本の満州に関する戦争も中国人には好意的だったらしい。

それが中国人の歴史認識の中華思想によって忘れられたらしい。アメリカもアメリカで中国も中国である。

あんまりアテになる国はない。もっと日本でどうにかする事を考えた方が良い。

日本の緑茶も中国の輸入でましてや抹茶もそうである。だけど中国ではその文化が廃れてしまった。

そういう意味で中国とインドの歴史がここ日本に残っている。まさに西洋のアラビアのようである。


今日の土曜は少しプログラムやろうかと考えている。AWSとJavaScriptがメインである。

今週は結構色々読書した。やり残しているとしたらプログラムである。

日曜は外国語やろうと思っている。庭の落ち葉と家の整理整頓と掃除も気になる。

それ以外にも日曜の防災訓練と月曜祝日の仕事がある。


何となく運動が大事のように思う。歩けるなら歩いた方が良い気がする。

それでも何か読書して色んな事を考える人がいるんだと実感している。

そんなに役に立つのかわからん小さな事まで世の中を大きく感じる。

それでも人間は考える事がたくさんあるという事だろうと思う。

めげててもしょうがないぐらい人生がある。それなので自分だけでも役に立つことを考えたい。

そう思って色々チャンスをねらっているけどそんなに簡単にチャンスはやってこない。

そうやって私も安定軌道に入っているのか停滞現象なのか私にも良くわからない。

それぐらい私自身は戦争状態のような問題が山積みだった。それがきれいさっぱり無くなった。

それぐらい私には時間が必要だった。それが私の感じる現実感覚である。

それぐらい消化不良だった。一つ一つ落ち着いて考える必要があったと私は思う。

なので全て時間が解決してくれた。そんな問題に直面していた。それぐらい悩みは深かった。

それが私の感じる人生観である。それぐらい問題に悩みは尽きなかったのに清算してしまった。

それで私も一般人に近くなっているのかもしれない。


それで思い出した。物理の専門書を少し読みたい。量子コンピュータも何かウソみたいやなと思う。

現実世界で起こっている事なのでそういう事もあるかもしれないけど

何となく量子コンピュータが量子コンピュータ自身を考えるようになるような気がする。

私とは何かが量子コンピュータとは何かになるような気がする。

そうなって人間様と対等になってどういう人間付き合いするのか私には想像出来ない。

人間に理解出来ない事をし出すような気もする。それぐらい厄介な世界のような気もする。

量子コンピュータしかわからない世界があるような気がする。

動物が人間を理解出来ないように人間が量子コンピュータを理解出来ない気がする。

それぐらい私にはウソみたいな気分である。なので何事も基本は大事のように思う。

そういうものをのりこえるのは基本だろうと思う。今週もボチボチやりたい。

<<追記20201121end

//2020/11/22//本日のつけたし

西洋ではルネサンスが起こったけど中国の歴史の中華思想はどうもそれにほど遠い気はする。

もっと現在の正当性に自由で民主主義じゃあないと原点回帰しない気がする。

それは歴史に対しても同じように思う。なのでそんな余裕が中国に無い気がする。

中国の歴史にも大事な部分があるように思うのだがそれが私が残念に思う所である。

科学も大事だけど歴史も大事のように思う。あんなに人口があって考える文化はたくさんあるように思う。

それぐらい日本も中国も政治は厄介である。私はそんなのと関係無く色んな事を考えたいと思っている。

なので政治に関係無い自由度がないと文化も歴史も科学も進まない気がする。

//続き 軍人のハングリー精神ほどコワイものない気はする。それが靖国神社の美化につながっている気はする。 自衛隊のハングリー精神ももっと考える必要あるように思う。それについて日本国民のコンセンサスは存在しない気がする。 バカにするのかうやまうのか結構難しい。だけどそうやって今日がある。それが靖国問題でもある。 日米安保も同じ土俵にあるように思う。そして私自身もハングリー精神である。それで私の文章は成立している。 そうやって私の生活はギリギリである。お金も時間もそんな仕事と生活の配分である。 こんな感じなら博士課程の方がマシなのかあんまり私には自信が無い。私に出来る事は博士課程でも出来るだろうと思っている。 そういう意味で色んな人に風を向けるしか出来ない。そういう意味で日本人の応援団である。 主役は別にいる気はする。頑張ってください。自衛隊や海上警備隊やら含めてそんな気分です。

//end

https://sites.google.com/site/skillprogress/%E4%BD%95%E3%81%8C%E5%BD%B9%E3%81%AB%E7%AB%8B%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%81%8B%E7%89%A9%E7%90%86%E8%AB%96 <<---追記


<<追伸20201121の小言

書き込みを週に二日にして毎日がつまらなくなった。何でか色々考えたが一日に一回は面白い事がないとダメという事だった。

テレビ見たりドラマ見たりでも良いから一日一回は面白い事ないと一日が回転しない。

それが私の最近の結論だった。それで結局毎日読書するようにした。その結果つまらなくなくなった。

何かすっかりやる気が無くなってダラダラしたのが悪かった。

その結果何か仕事のために生きている気がした。それを脱したのは読書だった。

テレビも何か良いのか悪いのか良くわからない。それが私の本音である。

だから私はあんまりテレビを肯定も否定もしない。それも一つの人生かなと思う。

最近はネットで動画みたいだけどあんまり動画もあんまり見ない。

それはそれで一つの解かなとは思う。他にはゲームに漫画とかあるかもしれない。

もっと道は他にたくさんあるという事かもしれない。

次も金曜と土曜に書き込みたい。何とか回転してる気はする。よろしく。

<<追伸20201121の小言end

花のある生活<---面白い事(2020/11/21)更新

2020年11月20日金曜日

短歌と俳句と近況

 今週一ページホームページを更新した。

https://sites.google.com/site/skillprogress/aws


短歌十首更新 --->> https://wakkiiwalkingroad.blogspot.com/2020/11/blog-post_20.html 



--->> へこたれて仕事が続く毎日に今日も早めに眠るものかな 行風 

--->> ワクチンも予定が立たぬ複雑にもうしばらくの保留とするか 行風 

--->> アメリカの民主主義にも選挙あり指摘事項にコロナウイルス 行風 

--->> 仕事にも解放されて土日あり計画立ててのりこえるかな 行風 

--->> 民主主義捨てたものではないほどに考えさせる現状かしら 行風 

--->> 寝ながらも曜日忘れる夜があり日曜の夜まだまだかしら 行風 

--->> いきるのもたまらんほどにたえきれぬ困り果てつついい加減かな 行風 

--->> アメリカの底力みるおもいから簡単でない物事かしら 行風 

--->> 一日の楽しみ無くて疲れてる何もやらない複雑かしら 行風 

--->> 一日の楽しみ越えて仕事あり調子をつかむ不思議を胸に 行風 



/*幸せは*/

/*どこにあるのか*/

/*疑問だが*/

/*楽しき事を*/

/*求め続ける*/


/*いつまでも*/

/*もっとまともな*/

/*人生を*/

/*のぞみながらも*/

/*流されていく*/


俳句九句更新 --->> https://wakkiiwalkingroad.blogspot.com/2020/11/blog-post_20.html 



--->> お鍋にも五臓六腑にしみわたる 行風 

--->> みかんにも助けられつつ眠るかな 行風 

--->> サツマイモありつくものは満足よ 行風 

--->> キノコにも元気を込めて食べるかな 行風 

--->> 紅葉も仕事あるならウソみたい 行風 

--->> 柿もらいお供えしつつ祈るかな 行風 

--->> モミジより庭の手入れに精を出す 行風 

--->> 小春にも今があるのもウソみたい 行風 

--->> 木の葉にもくり返すものふみしめる 行風 



/*柿のある*/

/*感謝を重ね*/

/*手紙かな*/


/*冬に入り*/

/*もっとまともな*/

/*思いかな*/

2020年11月14日土曜日

雑記

 <<追記20201114

南京大虐殺の話を少し本を読んだ。そもそもアメリカ側から出てきた話らしい。

それを根拠に日本が悪い方に持ち込んだらしい。西欧の人も日本人が何万人も殺した証言は無いらしい。

中国の方も日本の方も証拠が乏しいらしい。南京に中国の住民が二十五万人いて残された中国軍人がまぎれこんだらしい。

日本帝国主義が日本経済の最前線だったのはそれだけ満州などに期待をしていたという事だろうと思う。

日本国内では自給自足が難しかった。そのための帝国主義だったようである。

色んな意味で時代は変わってしまった。あんまりここで歴史を振り返って参考になるほど状況が違っている気はする。

それぐらい個人主義やら民主主義やら自由やらが進んでいる気はする。


昨日はインフルエンザの予防接種が出来なかった。どうも今年度は無理みたいである。

ワクチンが切れてしまったらしい。


私自身政治がどうのこうのより自分が生きるためである。もっと改善したいのだがあんまり妙案はない。

結局他人はやりたい放題である。それが私に何の関係があるのかわからない。

私は一人さびしく滅びていくだけである。そんな軌道に入っている気がする。

苦しいけどそれが私の現実である。ただあるのは生きていくだけである。

それ以外あんまり真面目に考える気がしない。それが私の現実である。


今週も本を買ってしまった。

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民主主義とは何か (講談社現代新書)

宇野重規


保守主義とは何か 反フランス革命から現代日本まで (中公新書)

宇野重規


近代の政治思想 その現実的・理論的諸前提 (岩波新書)

福田 歓一

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テレビ見ているのもそれはそれで人生かなと思う。

それでも何か本の方が良い気がする。

書評見て買う事が多くなっている気がする。それでもハズレもあるけど本屋で見てみる手間がはぶける。

私は何をしたいのかあんまりわかっていない。何か自由になりたい感はあるような気がする。

そのための出口戦略のような気がする。あんまり他人はアテにならない。自分で考えている方がマシである。

そんな感じが学歴職歴に感じる。株式会社のような会社も社員が何が出来るかなんて関係無く仕事があるように思う。

トップダウンであってボトムアップじゃあないと思う。私の可能性なんて関係無く会社が成立している。

社員に可能性を見出す気も無い。それが株式会社の会社のように思う。

なのであんまり良い社会じゃあない。それがここ最近感じる事である。

結局上から目線であって下から目線じゃあない。それが会社の実態のように思う。

そんな無責任感が社会に蔓延している。社員に何が出来るかなんて視点が無い。そうやって社会が誤魔化しているだけである。

情けないけどそれが私の感じる現実である。ただあるのは上から目線である。

それに私の気持ちはさめている。双方とも現実感覚がマヒしている。それが私の感じる社会である。

<<追記20201114end


<<追伸20201114の小言

もっと現状を変えなければいけないのに現状に甘んじている。それがそのまま上から目線である。

それが社会に蔓延している。株式会社の会社も上から目線の組織である。それが会社の効率になっている。

なのであんまり可能性を感じない。私が不思議なのはこのままで良いのかと思う。

そんなしらけムードで時間が過ぎている。そんなんで民主主義なんて成立しないと思う。

あらゆるところで劣化している気がする。結局自分の事しか考えない世の中である。

そのためだけに学歴と職歴がある。世の中最悪である。

もっと他人の事考えないとノーベル賞は難しい気がする。日本の上位100人東大理科三類も真価を問われる。

自分の殻に閉じこもるからのように思う。

私にあるのは学歴と職歴に解放されたい。そんな自由を見失っている気がする。

既得権益の権化になっている。そんな事より自分と他人を含めてお互い可能性が大事である。

出来るだけ金曜と土曜に書き込みたい。今週もボチボチやりたい。よろしく。

<<追伸20201114の小言end

2020年11月13日金曜日

短歌と俳句

 短歌十首更新 --->> https://wakkiiwalkingroad.blogspot.com/2020/11/blog-post_13.html 



--->> 色々と疲れて帰る家の中計画立てて予定通りね 行風 

--->> 仕事して手が疲れなお痛いなりあと一日の辛抱かしら 行風 

--->> 家にいて雑務をこなし横になり眠る頃には朝が来るかな 行風 

--->> 予定立てうまくいくのか露知らず過ぎてみるなら何でもないか 行風 

--->> 知りたくて本を手掛かりにしてなお考えるもの何だろうかな 行風 

--->> 何となくテレビ見るのも社会かな記憶たよりに対応せまる 行風 

--->> 何となく追い詰められて手段無く解決しない問題ばかり 行風 

--->> 元気出し空回りする世の中に愛想の尽きるくだらなさかな 行風 

--->> 文化の日もめごと多くたまらないおんぶにだっこいつの時代も 行風 

--->> 幸せは一人でいればむなしくてアテにもならぬつまらなさかな 行風 


/*色々と*/

/*心配かけて*/

/*仕事する*/

/*もっと元気に*/

/*過ごしていたい*/


/*情けなく*/

/*うまくいくまで*/

/*続いてる*/

/*奴隷のように*/

/*ゾンビのように*/


俳句九句更新 --->> https://wakkiiwalkingroad.blogspot.com/2020/11/blog-post_13.html 



--->> たよりなく十一月の一人かな 行風 

--->> 小春にも何を目指していきるかな 行風 

--->> 月のあるめでたさどこかひとごとよ 行風 

--->> 小春にも何かが出来る背中押す 行風 

--->> 爽やかにやる事多く荷が重い 行風 

--->> 秋惜しみ空を眺めて考える 行風 

--->> 秋深くじっとするほど時間無し 行風 

--->> 木の葉にも対応追われ日が過ぎる 行風 

--->> 冬来たりいつのまにやら夢のよう 行風 



/*紅葉も*/

/*忘れた頃に*/

/*やってくる*/


/*小春にも*/

/*ウソのようにも*/

/*時が経つ*/

2020年11月7日土曜日

雑記_take2

 <<追記202021107

今週も休日もあって色々本を読んだ。

アメリカの恐慌もニューディール政策が成功したというより第二次世界大戦の影響の方が復興に寄与したらしい。

私は何となく歴史には結果論もあるように思う。終わり良ければ全て良しのように思う。

だから今現在の未確定部分が今後の歴史にも左右するように思う。

これまでの事が肯定できるのかはこれからの結果に関わっている気がする。

日本の経済困難は出口戦略を間違えて戦後をむかえてしまった。それでもアメリカの自由貿易に助けられたと思う。

私には日本人に大切なのは問題解決能力のように思う。精神論物量論を超えた科学論が大切のように思う。

それぐらい太平洋戦争は色んな意味で精神論物量論に負けた気がする。

もっとどうしたら日本人が問題を解決できるのか真剣に考えた方が良い気がする。

あまりに仕事に押し流されて大事な問題を忘れている気がする。それはそれで責任問題である。

そうやって問題は至る所にあるのでそこにチャンスを与えるのが大事のように思う。

なのでそんな問題に逃げていると太平洋戦争の精神論物量論に重なる。大事なのはチャレンジだろうと思う。

そんな可能性を自分にかけるのが大事だと思う。普通の自分で普通に解決するのが問題解決能力のように思う。

私はそうやっているうちに日本の歴史も肯定出来る気はする。


私の文章は論理的なのか情緒的なのかあんまり確信は無い。だけど他人に説明する努力は必要だと思う。

それが国語なのか数学なのかわからないけど両方使えるなら両方必要に思う。

私は短歌と俳句もやっているので自分の気持ちも大事な面がある。

そういう意味で自分の気持ちをあらわすのに文章も関わっている。

だけど基本的に自由に向かって束縛されない自由度が文章にある気がする。

一つの型に当てはまらないいろんな形を模索している。それが私の短歌と俳句に対する実験である。

なのでもっと違う表現を目指して作っているつもりである。

だけど基本的に自分の気持ちありきである。


何か経済理論の本を読んでて毎日の経済で世の中が成立していて毎日回転しているというのが経済らしい。

そう思うと仕事するのがつらい感じがしている。

サラリーマン稼業もラクじゃあない。そんな重苦しさを最近感じる。

そういう意味で持続可能な社会とは何なのか再点検のためのワードのような気がする。

もっと違う持続可能な社会とは何なのかというワードのような気がしている。

経済としては毎日回転していれば良いわけでそれがずっと続くならもっと良いわけである。

そういう意味で毎日のガソリンが十分にあれば経済は大きくなりガソリン代もまかなえる。

そんなガソリンをどこに充足すれば経済が大きくなるのかが問題である。

毎日回転して経済を大きくする。そんな毎日さがどっかにガソリンの不足があるようである。

毎日に低効率のガソリンの不足があるようである。

キーワードは毎日の経済が大きくなることが大事らしい。それが経済成長らしい。

まあ平日と休日の違いもあるけど今週は毎日回転がキーワードだった。


最近の外国語は低調である。今週はフランス語の動詞の変化を少しやっているぐらいで

ほとんど日曜にちょこっと本を読むぐらいである。

外国語も暗記の部分が強い気はしている。なので記憶しては忘れみたいな感じがする。


出来るだけ書き込みを減らしているのは成功している。

金曜と土曜だけにしようと思っている。ボチボチやりたい。

<<追記202021107end


<<追伸202021107の小言

何となくもっと気楽に生きたいなあというのが私の実感である。

何事も重たい気がする。あんまり私の人生なんて関係無く社会は動いている気はする。

その辺が自分勝手に生きる原因になっている気がする。

こんなにつまらない社会なんだとあきれている。それが私の社会学嫌いに拍車をかけているかもしれない。

私は私で私の現状に複雑である。今もって私の事が心配で他人の事なんて考えている余裕がない。

それで他人が戦力にならないのは私には無抵抗である。

何となくもっと自分を大切にしたい。それが私の本音である。

もっとプラスでまともに生きたいと思う社会が大切だと思う。何となく逃げで成立している気がする。

今週もボチボチやりたい。

<<追伸202021107の小言end


アメリカ論

<<追記20201108

私は色々トランプの政治についてテレビで聞いててあまり良い政治をしていると聞かなかったので

トランプについて語るのを控えてきた。こんなにアメリカ人の心に残る政治家も珍しいと思う。

そういう意味で色々分析する時間が必要な気がする。何となく自由民主主義の転換点のような気がする。

それを乗り越えるのがアメリカなんだろうと思う。

ともかくトランプのやったことの修正はこの選挙しかないと聞いていた。

そういう意味でもっとアメリカにも時間が必要という事のように私は思う。

私は今回の一件はアメリカの底力をあらわしているようにも思える。

そういう意味でもっと分析する時間が必要な気がする。あんまり急に変える事はない気がする。

なので結構冷静な政治結果だったような気がする。

何でこんな政治になったのか双方の立場から考え直すキッカケになると思う。


それぐらいアメリカには耐久性がある気はする。そんなにアメリカは簡単じゃあないと思ったりする。

なのでトランプ大統領にももっと他にやる仕事があるような気もする。

トランプ自身も冷静にアメリカの政治を考える時間があっても良い気がする。


だけど私にはトランプ大統領が原因と結果に結びついているような気はしない。

たまたま結果に結びついているように思う。

それでもアメリカ国民が期待したものは何だったのか分析する必要はある気がする。


私には政治は良くわからない。日本でさえそうである。

昨今の自由民主主義は不安に共鳴している気もする。要するに安心出来れば良い気もする。

それぐらい平和という事なのかもっと人間とは何か考える必要があるかもしれない。

問題が経済的不安ぐらいしかないのかもしれない。そこにこたえる政治家がトランプだったのかもしれない。

ともかくもっと冷静に分析した方が良い気がする。

色々トランプ大統領の政治も空回りしてた気がする。そこにもっと考える余地があるように思う。

私には自由民主主義がそんなに簡単じゃあない裏返しのように思う。

何となくこれまでの事がもっと深みを増すような気がする。

そんな重層的な現象だった気がする。なかなか他人に安心を与えるというのは難しいという事かもしれない。

それが何となく政治家の宿命なのかもしれない。

不安だから政治と結びつきやすい。何となく私はそう思う。

それでも政治の評価はしっかりとしないと民主主義にならない気はする。

それが何となくトランプ大統領の難点だったように思う。自由だったけど民主主義は難しかった気がする。

もっと政治を原因と結果で考える必要がある気はする。それが私の不完全燃焼の原因である。

<<追記20201108end