2018年11月15日木曜日

雑記

<<追記20181115
あんまり思いつく題材もない。
最近考える題材を文章にしてみた。
なんかあんまり書くことないかなとは思っている。
なんとなくフェードアウト出来そうな気もしている。
なんかここんとこ負担が軽くなっているのもあるかもしれない。
元気と言えば元気である。

アインシュタインと私
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アインシュタインのように私はいかないけど
私のようにアインシュタインはいかない。
でもアインシュタインが生きてたら
私のように次元を思いついてた気がする。
それぐらい今まで天才は現れなかった気がする。
それで私は天才なのか私にはわからない。
ただ言えることはその他にも誰にも思いつかなかった事を思いついた。
それが私の哲学のように思う。
それぐらい悩んだとも言える。
それを乗り越えたのは不思議なくらいである。
なので私も良くやっている。
それでも天才はなかなか難しいなあと思う。
めったに出てくるもんじゃあなさそうである。
戦略としては自分がやれることをやるだけである。
それで他人と違ってくる。
私は私で別領域かなあと思う。
それが私とアインシュタインである。
それでも相対論の継承者の気持ちでいる。
過去から今と未来をつなげて欲しい。
私の旅は私からスタートした。
それはアインシュタインと一緒である。
それからの解決は
アインシュタインの方が早かった気はする。
それでも理論家の役目を果たした。
道のりは遠かったけど何事も一歩一歩だった。
それぐらい気の長い道のりだった。
大きな理論とはこんなもののように思う。
物理に関係の無い生活も必要だった。
消化不良の学問もあった。
外堀から埋めていく気分だった。
色んな事が交錯して今がある。
そういう意味で理論家だった。
そんな大量の学問が今ある。
それを消化するのは至難の技である。
そういう時代に今はいる。
あんまり一つの学問で解決しない気はする。
長い旅が必要である。
それが出来たのは理論家の役目だった気がする。
以上で私は私で良くやった。
ほめてやりたい気分である。
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今日も書き込みをしてしまった。
あんまりテストには神経質なので何か書き込みをしたかった。
無意味な競争は避けた方がいい。
外国語もそうである。ある程度の指針にはなるがあんまり期待しない方がいい。
テストが終わったらまた次ぎの事考えた方がいい。
何にも使えないのにテストばっかり出来てもしょうがない。
何か使えそうな気がするのが大事である。
そんなワクワク感もなくテストしてもしょうがない。
ワクワクゾクゾクそんな漫画のような夢が見られる科学ならきっと成功する。
それが私の正直な気持ちである。
実際私はそうだった。大学にいる時も出て行った時も夢のようだった。
なので基本的に仕事もそうあるべきだと思う。
上司がどうのこうのより上役がどうのこうのより本人の問題だろうと思う。
それが私の立場である。あとは連絡報告相談ぐらいしか上司と上役にはついてこない。
何にも特別な気持ちもない。いたって普通で仕事している。
あとは工夫次第である。それは自分の頭で考えている。
いたって善良な市民として仕事してる。それを否定したら善良な市民は成立しない。
そんな民主主義でいいのか私には理解不能である。
善良な市民が間違わず仕事して生活して正解である。
もうここまで来ると何が問題なのかチンプンカンプンである。
もっとよく考えるべきなのは他人である。私ではない。つまり私の問題でない。
何か自由になりたい。それが私の欲求である。自由は間違っていない。
それが私のアメリカに対する気持ちである。
ヒトラーは社会主義でトランプは共和主義である。
なんとなく考え方が違う気がする。考え方がそれたら共和主義じゃあなくなる。
ここんとこアメリカが分裂しているけど
中国に対する考え方は間違っていない気もする。
色々不安要素はあるけど期待もあるかなという微妙なところのように思う。
あとはトランプ次第のように思う。大統領って大変である。
私には出来ない。それが政治家らしいと言えばらしい気はする。

それでも明日はやってくる。
ボチボチやりたい。
<<追記20181115end

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