2020年7月15日水曜日

近況

<<追記20200715
今日は診察日だった。体重を報告したがカロリー制限もあるけど
運動をした方が良いと言われた。コロナウイルスの影響で土日は本ばかり読んでいるなあと思った。
せっかくなので「ららぽーと沼津」まで歩いて「丸天」で天丼とみそ汁食べて食料品を買物して
帰りはバスと電車で帰った。帰宅後テレビのビデオを見てたら眠くなって昼寝してしまった。
あとは短歌一首作って今週の短歌と俳句を準備する事である。

私は現実を認識することは大事なことだと思う。
それがなかなか出来無いからここまで来ていると思う。
それだから議論も大事かなと思ったりしているけど私がそんなにこだわるのは
理想と現実がつながらないからである。現実に対する理想と理想に対する現実が符合しないのは
明らかに考え方が符合しない。要するに理想も大事だけど現実も大事である。
他人のそんなアンバランスさが私にストレスを与えている。
他人に理想と現実がつながれば私が困る必要が無い。
そういう他人がどうにもならない理想と現実のために私に迷惑を与えている。
良く感じるのは他人の限界点が私と異なる事である。
あまりに他人が限界点を作り過ぎている。もうちょっと他にどうやったら出来るのか思考した方が良い。
そんな思考回路も無く限界点を作ってしまっている。
作業自体が高校のニュートン力学で考えられるレベルなのでただ単に工夫が足らないと思う。
常に作業を改良出来る事を模索した方が良い。それなのに限界点を作り過ぎている。
現実を知らなさ過ぎである。それが他人の限界点にあらわれている。
そんなに作業を改良出来無いなら上司と相談した方が良い。
そんな相談も出来無い上司なら無能である。上司が指導出来無いのなら上司の責任である。
その上司がバカとアホで管理しているならそんな組織が間違っている。
要するにえらくなる人が間違っている。上司の考え方が間違っている。
上司には上司の仕事があるはずである。それが出来無い上司にバカとアホがなる必要が無い。
そういう意味で上司と部下は良く議論して物事を決めていかなければいけない。
そんな物事が決まっていく上司でなければいけない。なのでバカとアホがやる上司では無い。

そんなこんなであんまり私は偉くなろうとは思わない。
お互いの議論の中で決めていく方が好きである。
なので今まで私はフラットに考えてきた。上司の言うことも聞いてきた。
あえて上司になりたかったら知識と情報が大事である。他には部下と異なる資格も大事かもしれない。
あとは工夫の出来る上司なら頼もしいかもしれない。
だけど私の上司はいつも限界のある上司だった。それでも上司の要求にこたえた。
上司の要求が無かったら上司じゃあ無いだろうと思う。
それが多分上司と部下の関係だと思う。
<<追記20200715end

<<追伸20200715の小言
色々こんなに私が言って私は困らないのが私が信じられない。
それぐらいバカとアホが成功する確率が低いのだろうと思う。
こんな状況を打破したいのであるがもっと元気な人が仕事した方が良い。
あんまり疲れている人が仕事するべきでない気がする。
そうじゃあないと上司の要求にこたえられない気がする。
今日も書き込みしてしまった。出来るだけもうこんな状況をやめたいのではあるが
そう思って色々思ったことを書いている。
今週は金曜日の短歌と俳句まで書き込みをやめたい。よろしく。
<<追伸20200715の小言end

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